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東京五輪サッカー男子南アフリカ戦審判のジャッジおかしい?なぜベネズエラなの?

東京五輪サッカー男子南アフリカ戦審判のジャッジおかしい?なぜベネズエラなの?
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東京五輪が開幕し、サッカー男子の初戦が南アフリカ戦に勝利することができました!

しかし、その初戦となる南アフリカ戦での審判のジャッジがおかしいと話題になっています。

審判団はベネズエラということなのですが、サッカーのイメージがないベネズエラ審判団がなぜ五輪の審判を務めているのでしょうか?

ということで今回は「東京五輪サッカー男子南アフリカ戦審判のジャッジおかしい?なぜベネズエラなの?」としてお送りします。

 

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東京五輪サッカー男子南アフリカ戦審判のジャッジがおかしい?

無事にオリンピック男子サッカー初戦である南アフリカ戦に勝利することができた日本代表ですが、1-0と結構ギリギリな結果になりましたね。

ところどころいい場面はあったのですが、その度に審判の笛が鳴り響くという結果になりたびたびプレーが中断してしまいましたよね。

実況や解説の方もこの審判のジャッジには不満をもらしていました。

では具体的に東京五輪のベネズエラ審判団のジャッジはどのへんがおかしかったのでしょうか?

SNSで多かったのがベネズエラ審判団のファールを取るタイミングが明らかにおかしいという声でした。

南アフリカチームが有利に感じるようなジャッジをしていることに対して疑問視する声が多かったですね。

とにかくイエローカード出しまくりのベネズエラ審判のジャッジ!

しかもなぜか南アフリカ側のオフサイドのジャッジは遅く、日本に対してのジャッジはめちゃくちゃ厳しいという印象でした。

確かになぜ今ここで笛がなったの?って疑問に思う場面もたくさんありましたよね。

あのジャッジはいったいなんだったんでしょうか?

あとはそもそも立ってる場所がプレーの邪魔をしている!という声もありました(笑)

試合終了後のインタビューでも「様々な意味で難しい試合になりましたが」と、アナウンサーが監督に聞いていましたが、これは南アフリカ戦のベネズエラ審判団のジャッジのおかしさを表したものでもあるんでしょうね。

 

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東京五輪サッカー男子南アフリカ戦審判のなぜベネズエラなの?

サッカーよりも野球のイメージのベネズエラ。

そんな国がなぜ東京五輪の日本と南アフリカ戦で主審を務めることになったのでしょうか?

サッカー日本代表の主審にベネズエラ審判団が選ばれた詳細な経緯は不明ですが、どうも南アフリカ戦の主審を務めた審判がそもそもジャッジがかなり厳しいタイプの人だということがわかりました。

 

東京五輪サッカー男子南アフリカ戦審判は誰?

名前:Jesus

生年月日: 1983年11月24日

年齢:33歳

意外と若い人が主審を務めてるんですね。

しかも名前がジーザスというらしいのですが、日本人からすれば大切な初戦におかしいと感じる審判があたった気持ちを表しているような名前です。

そんな今回日本代表と南アフリカ戦の主審を務めたジーザスさんは、かつて国際試合でイエローカード10枚とファール数合計47というジャッジをくだしたこともあるようでかなり厳しめの主審みたいです。

それにしても1試合で50近いファールってどうすればジャッジすることができるんですかね。

それだけファールをとってしまうと明らかにおかしいと感じられるってわかりそうなもんですけど、ベネズエラ審判団、特にジーザスさんにはそのあたりの感覚は薄いのかもしれません。

オリンピックという世界が注目している国際試合で、ベネズエラ審判団が日本代表にくださいたジャッジは世界から見てどう感じるんでしょうか?

 

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まとめ

ということで今回は「東京五輪サッカー男子南アフリカ戦審判のジャッジおかしい?なぜベネズエラなの?」としてお送りしました。

東京五輪のサッカー男子日本代表の初戦である南アフリカ戦の審判のジャッジはとにかく「なぜ?」と思う場面がたくさんあって、トレンド入りしてしまうくらい審判のファールのとり方がおかしいというのはみなさんおかしいと感じていることがわかりましたね。

なぜベネズエラ審判団が東京五輪の日本代表初戦に選ばれたのか詳細はわかりませんが、主審を務めたジーザスさんは元々厳しくジャッジするタイプの審判ということがわかりました。

今後のサッカー日本代表線でジーザスさんはまた主審を務めることになるのでしょうか?

できるだけ避けて頂きたいですね(笑)

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