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YOSHI親の職業なに?年収や勤務先を調査!

YOSHI親の職業なに?年収や勤務先を調査!
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紗栄子さんの元カレとして世間に名が知れ渡ったYOSHIさんですが、本業はモデルでその才能は幼い頃から注目されていました。

ハイブランドを着こなす小学生と話題になっていたYOSHIさんの親の職業って喜になりますよね。

年収や勤務先もすごいところなのかなと思っている方も多いでしょう!

ということで今回は「YOSHI親の職業なに?年収や勤務先を調査!」としてお送りします。

 

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YOSHIの親はお金持ち?

YOSHIが有名になったキッカケはご存知でしょうか?

YOSHIは小さい頃から非常にファッションに興味があって、中学生の頃にはハイブランドのジャケットを着こなしていたといいます。

そんなYOSHIさんは、13歳の頃にオフホワイトというイタリアのストリート系高級ファッションブランドが、東京の青山に店舗を開くことになった歳の記念パーティーに出席しています。

そのパーティーに出席した時、YOSHIさんはオフホワイトのベルトを腰ではなく、首に巻いて出席したそうなんです。

その奇抜なセンスに目を留めたのがオフホワイト創立者のヴァージルさん!

なんとヴァージルさんの方から写真を撮ろうと言われ、その写真をヴァージルさんのSNSに投稿したところイッキにYOSHIさんの名前が知れ渡ることになったんですね。

小さい頃のYOSHIさん自身のファッションセンスにも驚かされますが、まず一流アパレルブランドの記念パーティーに出席できる時点で普通の家ではないということがわかりますよね(笑)

 

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YOSHI父親の職業は?

さて、幼い頃にハイブランドのジャケットを着ることができるほどのYOSHIさんの父親はどんな人で、職業はいったいなんなのでしょうか?

実はYOSHIさんの父親は香港出身だそうで、YOSHIさんはハーフということになります。

香港出身のYOSHIさんの父親の詳しい年齢は判明していませんが、YOSHIさんが19歳ということなので年齢は40代から50代くらいではないでしょうか。

そんなYOSHIさんの父親の職業はインテリアデザイナーというなんともおしゃれなお仕事をしていらっしゃいます。

職業がインテリアデザイナーといえども会社は全国に多数ありますが、YOSHIさんの父親の勤務先はどこなのでしょうか?

 

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YOSHIの父親の勤務先や年収は?

結論から申し上げますと、インテリアデザイナーをしている香港出身のYOSHIの父親の勤務先は株式会社オカムラで、年収は700万円~750万円だと思われます。

株式会社オカムラの創業は1945年というなかなかの老舗の会社で家具や建築関係以外にも様々な業務を請け負っています。

家具以外にもオフィス用品、産業機械の製造・販売や金属製賢愚の取り付け工事、建築物の設計や製造、販売とデザインから販売までを一手に担っている大手メーカーなんですね。

資本金が190億円で、従業員の人数も約4,000人という大企業なので、その会社のなかの花形とも言えるインテリアデザイナーをしているYOSHIの父親はエリート会社員といっても過言ではないでしょう。

大手株式会社であるオカムラは株主向けの報告書に平均年収を公開しているのですが、それを見ると678万円という金額でした。

しかし、インテリアデザイナーの平均年収は400万円から500万円と言われていますが、YOSHIの父親の勤務先であるオカムラの平均年収と、YOSHIの父親の年齢を考えると、700万円から750万円ほどではないでしょうか。

インテリアデザイナーのなかでも、かなりの高収入だといえますよね。

 

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YOSHI母親の職業は?

YOSHIの母親は過去にテレビ出演されたことがあるので、名前なども判明しております。

佐々木なおみさんという方で、年齢は40代ではないでしょうか?

冒頭でもご紹介したように、アパレルブランドの店舗立ち上げのパーティーに参加できるほどのコネクションがあるのはYOSHIの母親・佐々木なおみさんのおかげなのかもしれません。

というのもYOSHIの母親の職業は繊維メーカー販売職をされているようなんです。

アパレルブランドにとって繊維メーカーはなくてはならない会社ですよね。

自社のオリジナル商品を製造する時には、繊維メーカーと服の素材、仕入先、製造についてなどなど綿密な打ち合わせが必要になってきます。

 

YOSHIの母親の勤務先や年収は?

YOSHIの母親の勤務先や年収は公開されていませんが、ある程度推測することができます。

まずは先程申し上げたように、YOSHIさんが13歳の時に出席した「オフホワイト」の店舗立ち上げパーティーのコネクションが母親にあったとします。

オフホワイトのデザイナーであるヴァージルさんは、ルイヴィトンのディレクターも兼任されていました。

世界的なデザイナーとのコネクション(取引)があるということは、YOSHIの母親の勤務先も超大手企業の繊維メーカーということになりますよね。

日本最大手の繊維メーカーだとすれば東レになります。

大正15年に設立されてた日本を代表する繊維メーカーで、資本金は約1500億円、国内外に合計282社もの会社があり、その従業員数は約50,000人という超巨大企業です。

YOSHIの母親の勤務先が東レレベルの大手企業で、そこの販売部長を務めているなら年収は1000万円はあると推測できます。

 

YOSHIのファッションセンスは親の職業と関係がある?

ここまでYOSHIさんの父親、母親の職業についてご紹介してきましたが、YOSHIさんのファッションセンスや衣装についての考え方、捉え方は普通のモデルとは違うんです。

というのも、YOSHIさんは元々デザイナーを志望していて着る側ではなく着せる側の目線で各ブランドの服を見ているんですよね。

そのブランドの世界観はどういうものを表現したいのかを考えるっていうから、根っからのデザイナーですよね。

これはやはり父親と母親の影響は大きいのではないでしょうか。

畑違いとはいえデザインを職業としている父親と、衣装の元となる繊維メーカーを職業にしている母親の元で育ったYOSHIさん。

本人は過去のインタビューで「家族は衣装に全く興味がない」と語っていますが、おそらくそれは「YOSHIのレベル」で語っていると思います。

知らず知らずのうちに英才教育されていたんでしょうね。

 

まとめ

ということで今回は「YOSHI親の職業なに?年収や勤務先を調査!」としてお送りしました。

YOSHI父親の職業はインテリアデザイナーで、母親の職業は繊維メーカーの営業部長ということが判明!

さらに父親、母親ともに勤務先は大手企業で、世帯年収は10,00万円~1,700万円ほどのお金持ちという可能性がありました。

YOSHIさん本人の才能も抜群にあるので、デザイナーとして世界手的に活躍してほしいですね!

記事を最後までお読みいただきありがとうございました。

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