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ヨシダナギグラビアアイドル時代のかわいい画像や経歴を紹介!

ヨシダナギグラビアアイドル時代のかわいい画像や経歴を紹介!
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クレイジージャーニーがゴールデンで一夜限りの復帰をするというニュースが飛び込んできましたね!

不祥事で打ち切りになったものの、多くのジャーニーたちが世界の裏側を見せてくれるクレイジージャーニーは大好きな番組なので嬉しいと感じるのは私だけではないはず!

いろんなジャーニーがいるなかでも、ヨシダナギさんが個人的には大好きで笑

クールな印象のヨシダナギさんですが、若い頃グラビアアイドル時代があったのはご存知でしょうか?

今回はヨシダナギさんのグラビアアイドル時代のかわいい画像や、経歴を調査してみました!

ということで今回は「ヨシダナギグラビアアイドル時代のかわいい画像や経歴を紹介!」としえお送りします。

 

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ヨシダナギの経歴は?

名前:ヨシダナギ

生年月日:1986年7月6日

年齢:34歳

身長:165センチ

出身地:東京都江戸川区

職業:写真家、フォトグラファー

クレイジージャーニーでその名を全国区に知らしめたヨシダナギさん。

今まで訪れた国は15カ国以上で、出会った少数原住民族の数は200以上というから驚きです。

独特の撮影、加工方法で世界中の原住民を美しく切り取りった写真が綺麗すぎると話題になった一方で原住民と交流を深めるために、同じ衣装で時間をともにするというヨシダナギさんの個性的なキャラクターも話題になりましたよね。

30前後の女性が裸になって原住民とコミュニケーションを取るという姿は、ヨシダナギさんの行動力がないとなかなかできることではありません。

 

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ヨシダナギが写真家になるまでの経歴は?

そんなヨシダナギさんが小さい頃にテレビで見たアフリカのマサイ族を見て衝撃を受けたそうです。

褐色の肌に独特な衣装、そして天高く飛ぶ勇ましい姿を見て、いつか自分も将来はこんなふうになれるんだと信じ込んでいたのだとか。

そんな娘を見たヨシダナギさんの母親が大きくなってもマサイ族にはなれないよと本人に伝えたといいますから、ヨシダナギさんが心底マサイ族になれると信じていたのがわかりますよね笑

 

ヨシダナギの個性は両親のおかげ?

しかし、その事実を聞いてもマサイ族への憧れが消えることはなく、10代の頃にヤマンバメイクをしてマサイ族への憧れを昇華していたそうです!

このエピソードからも、幼い頃のヨシダナギさんがとても個性的な考え方の持ち主ということがわかりますが、それが原因だったのか小学生の頃からイジメの被害に合ってしまいます。

その結果中学生の頃には学校に行かなくなるのですが、両親がとても理解のある方で、「自分が行きたいタイミングがくれば行けばいい」と、むりやり学校に行かせるようなことはなかったといいます。

今のヨシダナギさんの個性的な考え方や、コミュニケーションのとり方、写真の撮影方法などが活きたままになっているのも、そんな両親の考え方があったからなんでしょうね。

 

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ヨシダナギのグラビアアイドル時代のかわいい画像を紹介!

不登校になったヨシダナギさんですが、日がな一日なにもしなかったわけではなく、自分で考えたオリジナルの小説をネットに投稿していたといいます。

そのサイトに掲載していた自身のプロフィール写真を見た某事務所の人がそのかわいい顔に目を付けたことがキッカケになって、スカウトされることになりました。

ヨシダナギのグラビアアイドル時代の始まりです!

ヨシダナギさんはグラビアアイドル時代、吉田渚という名前で活動していました。

上記の画像がグラビアアイドル時代の画像なのですが、とてもかわいい顔をされていますよね!

元々の顔立ちがきれいなので、少し派手なメイクや髪型もかわいいと思います!

その他のグラビアアイドル時代の写真がこちら!

今のヨシダナギさんのクールな見た目からは想像できないくらい、激しめのビジュアルでございます笑

スタイルもいいですし、かわいい顔なのですがグラビアアイドル時代はそんなに長くなかったといいます。

この頃は元々人付き合いも得意な方ではなく、グラビアアイドルとしてやる気満々だったわけではないので、ヨシダナギさんのグラビアアイドル時代はすぐに終わってしまうことになりました。

グラビアアイドル時代のはっちゃけた感じもかわいいですが、やはりクールビューティーなヨシダナギの方がかわいいですね。

 

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ヨシダナギの撮影する写真がかわいい!

グラビアアイドル時代を経たヨシダナギさんはその後、イラストレーターになるための勉強を始め、それがキッカケとなってカメラを学ぶことになります。

そしてその数年後に子供の頃から夢だったアフリカに渡り、いろんな少数原住民族と出会って、今のヨシダナギさんが出来上がるわけです。

クレイジージャーニー終了後は、頻繁にテレビで見かけることは少なくなりましたが、現在ももちろん写真家として活動しており、個展や写真集の販売などもされております。

 

2020年には少数原住民族の写真集ではなく、ドラッグクイーンを被写体にした写真集も出版されました。

自分と違う人ほどかっこいい、その姿を収めたいと語るヨシダナギさんが撮影した写真ってカッコいいのはもちろんなんですが、その人のかわいい部分も引き出してしまうのがすごいんですよね!

イラストレーターの経験はもちろんですが、ヨシダナギさん自身の幼少期の経験、グラビアアイドル時代の経験すべての経験があったからこそ、独特なかっこよさ、かわいい部分を切り取れる写真が撮れるんでしょうね。

 

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まとめ

ということで今回は「ヨシダナギグラビアアイドル時代のかわいい画像や経歴を紹介!」としてお送りしました。

ヨシダナギさんの経歴で短期間ではありましたが、グラビアアイドル時代を過ごされており、グラビアアイドル時代の名前は吉田渚でした。

たしかにかわいい画像も複数ありましたが、今のヨシダナギさんが1番かわいいですね。

記事を最後までお読みいただきありがとうございます。

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